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疑問解決!派遣ランド

派遣についての井戸端会議

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さて、今回の質問は?
建設業の派遣について質問です。私は下請け労働者の軌道工です。建設業の派遣って禁止されてますよね。大きな仕事になると、たくさん人が必要です。そんな時元請け会社は自社と契約を交わしている下請け会社から人をあつめます(各下請け会社10人ずつとか)60人くらいの仕事だと下請け6社はいる事になります。

元請けの指揮、命令の本仕事を遂行します。

人件費の支払いは、そこの現場を受けた下請け会社が手伝いにきた他の下請け会社にデズラの人数分だけ支払ます。これって派遣じゃないのですか?

当時者ではないのに悩んでしまいました。これに対するスマートな回答をご覧ください。

私が選んだ良回答です!

それは、言葉上同じであって、意味が違う。

常用で働く職人は『派遣』と言うより‘一日いくら’で働く職人は『日雇い』というニュアンスだろうな日給月給だし(常用なら)・・・そもそもここで言う『派遣』の意味は契約社員なんかのことで、職人とは違うんだよよく派遣社員を監督として使ってるゼネコンもあったけど、あれは『人材派遣』の会社から経験者(建築関係)を派遣してくるからあれは間違うことなく『派遣』だ。

とってもお役立ち軌道工の派遣を見たいときはここがオススメ全国の派遣求人情報を収集!登録したスタッフには、最高10000円の登録支援金を贈呈中。自社の社員扱いする場合も多々あるしな。(表向きのみ)でも、職人はあくまで職人であって、元請からしてみたら、あんたの会社が一次下請け、一次以外の会社から職人が来た場合は二次下請け(孫請け・手っ取り早く‘応援’とも言う)ってなるから、別にそれは違法にはならないんだよ。

当然、ちゃんとしたゼネコンなら、現場に出入りする職人は事前に提出されている『作業員名簿』にて把握しているしな一次下請けだろうが、二次下請けだろうがちゃんと下請け通知・再下請け通知の書類は提出されてるはずだよって、禁止されてる派遣?とは意味合いが違うのだよ、職人は特に会社に所属していても、職人は『一人親方』の場合もよくあることだしな(当然税の申告も自分でやる)

次はどんな質問が出るでしょうか?

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